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第2回 文学と食で感じる越後紀行

新潟の食とお酒とやさしい朗読で、心が安らぐ。満たされる。

FRI

銀座・新潟情報館 THE NIIGATA

ひるの部 13:30–15:30 / よるの部 18:30–20:30

参加費 2,500円(税込)・各回20名

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About

新潟の食とお酒、朗読を味わう安らぎの2時間

ランタンの穏やかな灯りのもと、新潟の酒と料理とともに、声優・朗読家による作品の朗読をお楽しみいただけます。

本イベントでは、飲食や離席、会話もご自由です。朗読に耳を傾けるだけでなく、会話を楽しんだり、静かに過ごしたりと、思い思いの時間をお過ごしください。

Food & Drink

新潟の酒と特製プレート

参加費には、新潟の日本酒3種(ウェルカムドリンク)、追加ドリンク2杯分、お酒に合う1プレート料理が含まれます。

お飲み物は、日本酒のほか、ワインやビール、ソフトドリンク(ジュース・お茶)もご用意しています。

ドリンクの追加は1杯500円(チケット制)です。追加券は開演前および休憩時間に販売し、朗読中も引き換えいただけます。

※お飲み物の種類・銘柄、提供方法やチケット制などの内容は、仕入れ状況や運営上の都合により変更となる場合があります。

八海山クリームチーズ、柿の種南蛮えび味、栃尾揚げの煮物、カレー豆を並べた食事のイメージ。
※画像はイメージです。提供内容が変更となる場合があります。

※20歳未満の方もご参加いただけます(アルコールの提供は20歳以上の方に限ります。当日、年齢確認を行う場合があります)。

ランタンの灯りに照らされた、新潟の酒器とおつまみの盛り合わせ。

Reading

空間を彩る朗読

演者2名がマイクを通した落ち着いた声で作品を朗読します。歓談や飲食とともにお楽しみください。

  • 『舞子より須磨へ』小川未明
  • 『彌彦山』長塚節
  • 『禁酒の心』太宰治
  • 『トロッコ』芥川龍之介

※演目は変更になる場合があります。

出演者

役者・ナレーター

中宮沙希

朗読プロジェクト「ふみを読む。」発起人。新潟県長岡市出身。幼少期より朗読に取り組み、現在はオーディオブックのナレーションや舞台などを中心に活動中。

朗読家

高村読人

パブリックドメインの日本文学を中心に、オンラインや舞台で朗読活動を展開。「朗読らいおん」への出演や、毎月第4土曜日には双子のライオン堂(赤坂)にて朗読付き読書会を開催している。

ランタンが灯るテーブルに参加者が座り、正面の二人がマイクを使って朗読している。背後のスクリーンには川と橋の映像が映る。

Information

開催概要

開催日
2026年11月20日(金)
ひるの部
13:30〜15:30(開場 13:00)
よるの部
18:30〜20:30(開場 18:00)
会場
銀座・新潟情報館 THE NIIGATA
3階 イベントスペース
東京都中央区銀座5-6-7
参加費
2,500円(税込/1プレート・ドリンク付)
定員
各回20名(事前予約制・オンライン決済)
主催
銀座・新潟情報館 THE NIIGATA
企画・運営
ふみを読む。/TK&F合同会社
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Reservation

参加申込

ひるの部・よるの部から、ご希望の回をお選びください。

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